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村上パーツでは持続可能な循環型社会を目指し、事業活動からできるだけ環境に影響を与えないよう取り組んでおります。
2007年度環境活動の結果は、100%の数値に近づく結果となりましたが、今後は100%の
クリアと更なるレベルアップを目指し毎年ごとの
中期目標、先を見据えた長期目標を立て取り組んできます。 |

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| 燃料の高騰に伴い益々の使用燃料の削減に取り組みを実践中です。ドライバーへの安全運転及び環境に配慮した運転技術の教育を徹底しております。 |

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軽油(燃料)の使用は天然資源の減少及びCO2の排出による地球温暖化の原因ともなり得ます。経年の変化を見ると、仕事量の増加とともに使用量も増えております。アイドリングストップや移動速度の制限を施策としております。目標を掲げ取り組むことで、リフトを使用する皆の意識が変ってきました。今後も、削減の維持管理に努めます。 |
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| 灯油の使用は天然資源の減少CO2の増大だけでなく、もし廃油が漏出すると地下に浸透し土壌汚染の原因となります。2007年度は自動車解体機(ニブラ)が2機に増えたため、削減数値の取り直しを行う年となりました。燃料の高騰も続いているので、経費もCo2も削減出来るように今期も目標達成を目指します。 |

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| 2007年度も前年度同様に裏紙の再利用、ミスプリントゼロを目指して努力しました。受信FAXをパソコンに一度取り込んで必要な書類をプリントアウトする施策は、幅広く世の中に広めることが出来たら、地球環境に多大な影響を与えられると思います。是非、取り組みをお進めします |

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使用していない部屋、不在者席の部屋は電気を消す。照明用スイッチに「節電」の表示をする。パソコンを1時間以上使用しない場合は電源を切る。エアコンは夏冬ともに26℃等、より具体的に施策を行ってきました。前年度と同様の努力をいたしましたが未達成となりました。
今後更に現場の節電対策を徹底します。 |
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私たちはエネルギー資源の枯渇による環境問題だけでなく、エネルギーの消費によってもたらされる環境問題にも目を向けていかなければなりません。その中で特に注目を集めているものが温室効果ガスによる地球温暖化現象です。温室効果ガス(CO2等)の削減は地球規模で取り組まなければならない温室効果ガスでは地球規模で取り組まなければならない課題です。村上パーツでは今年度から新たにCO2の測定、算出を始めました。
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